特集記事

ガレージハウス・ビルトインガレージ

群馬の家と車の深い関係

Feature

特集

  • 日本一の車社会として知られる群馬県
  • 自動車もバイクも家族やペットのように
  • 暮らしの一番そばにいてほしい
  • 日々、愛車と向き合える家
  • それがicocochiのガレージハウス

群馬県民は自動車保有率全国1位!

出展|群馬県企画部統計課(平成30年)

私たち群馬県民が自動車に関する様々な統計で全国1位だということをご存知でしょうか?例えば自動車保有率(1台あたりの人口)運転免許証の取得率、そして女性の免許取得率(対女性人口)も全国1位。つまり、群馬の人々にとって自動車は暮らしにとても身近な存在なのです。

そんな愛車と生活の密接な関係性を実現するのがガレージハウス。住宅の一部として車庫を取り入れたビルトインガレージの設計で、愛車へのアクセスのしやすさや愛車のメンテナンス性の高さが人気です。

また、住居と駐車場がつながっていることで、日常の買い物や雨の日の子どもの送り迎え、バイクの整備などにも便利なガレージハウスは、子育て世代からご年配の方々まで幅広く人気です。

SE構法だから乗用車最大3台のスペース

SE構法(株式会社NCN)

一般的な木造住宅では、開口部の制限により複数台収容の大きなガレージは困難だと言われています。しかし、いここちな家で全棟採用している耐震構法SE構法では、空間を遮る耐力壁を必要としない強靭な耐力フレームによって、木造住宅でも驚きの大開口を実現します。その幅は最大で9メートル!RC造や鉄骨造にも負けない広々とした空間で、乗用車約3台分ものスペースを確保することができます。

SE構法がその効果を発揮するのは広いガレージだけではありません。シンプルな構造で空間を最大限に有効活用できるので、狭小地のガレージハウスでもゆったりとした駐車スペースを確保できるSE構法が大活躍。高崎市や前橋市などの都市部でも1階部分をガレージにした木造3階建てのガレージハウスを建てることができるのです。

こんなシーンで「いここちのガレージハウス」

  • 車好き
  • バイク好き
  • 車を2台以上所有している
  • 狭小住宅
  • 車やバイクのメンテナンス
  • ご家族の送り迎え
  • 週末の買い物
  • 雨の日のドライブ
  • ハーレーなどの大型バイク
  • 高級車の保管
  • 自宅介護
  • 高崎や前橋など賃貸駐車場が高額なエリア

Works

ガレージハウスの施工事例

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